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株式投資の教科書

 

 

Stock has nothing with you! Warren

 

Mr.Market never ever care for me! by Benjamin Graham

Don’t bet on him

 

 

 

自分の得意手法・失敗手法

 

1番重要なこと

長期のビジョンをはっきりさせること

 

長期の全体相場観+ビジョン

 

これを確立させることが重要となります。

 

いきなりですが株式投資で失敗する最大の原因を乗せていきます。

株価は自分の考えと真逆にいく!

 

古今東西あらゆる投資手法がありますが100%成功する投資手法は

存在しません。

しかしながら、100%一定の確率で正しい真理があります。

株価は自分の考えと真逆にいく!

これです。

 

特に短期投資はそうです。

 

この真理を知らない。説明していない投資教材がなんと多いことか

 

どんなに優秀なシステムトレードを用いても、どんなに相場師としての技術力を磨いても必ず失敗はおこります。特になれればなれるほど。

 

マイナスを消し去ること。最小限にとどめること

ここが全ての基礎になる。

 

マイナスの要素分解

  • 巨額のドローダウン: 空売りの逆張り、新興急騰狙い→急落
  • 小さなロスカットの積み重ね
  • ドテンの遅れ

 

1.致命傷が全てをダメにする。

  • -5%以上のリスクは冒さない!
  • -5%を3発やっただけでも-15%
  • テストしてない手法をいきなり実戦投入しすぎ

 

2.小さなロスの積み重ねが資産をむしばむ

  • -2%の損を3回やったら-6%の損失!
  • 小さなストップロスを置いていても3回以上ヒットしたら致命傷

 

3.ドテンの遅れ

  • それでも放置は致命傷につながる
  • -5%ルールを破ると死ぬことになる
  • ドライブもうねりもドテンの遅れが致命傷にになってる

 

根本的なマイナスの原因

・投資手法が混ざってしまう (長期、短期、うねり、ショットなど)

・7の法則を無視してる→3割以上やられる前に絶対撤退!

・自分の間違いを認められない

・管理が面倒くさい→放置

常に3倍ヘッジを心がける! ここをカギにしてみる

うまくいってる手法

・9984の底値ひろい

・優待空売り

・大量保有報告書

・3倍ヘッジ

・(バフェット方式)

 

テスト中

・ストップHyper空売り

 

微妙

・配当ねらい

 

 

うまくいっていない技術

・ストップバズーカー

・ドライブシュート:急騰狙い空売り→ドテン遅れ→技術が足りない

・デイトレ うねり、新興急騰狙い、

・ドテンの遅れ→ 逆指値でセットしていない限りは絶対的に不可能

 

この辺の諸刃の剣がうまく扱えてない

ザラバは見続けられない→ 自動的に操縦しておかないと不可能

350億円

今日ようやく1年間追い続けてきた350億円の案件を完成させました。

これでようやく生まれてきてやりたかったことはほぼ全て達成できたかなと思います。これも周りの皆さんの支援のおかげかと思っています。

明日からまた次のステージに向かいます!

大空を飛ぶ条件

飛行機とビジネスは同じ。

大空を自由に飛び回りたい

そんな願望が私には強くあります。

その想いをどうしても実現したかったためパイロットの免許を取りました。

飛行機を飛ばすためには3つのポイントが必要です。

1  優秀なパイロットがいること
2  飛行機の機体がきちんと飛べる状態に整備されていること
3  燃料が入っていること

もちろん飛ばすためには天候が良くないといけませんし、その他航空法などのルールを守らなくてはいけません。

しかしながら基本的には上の3つの条件が満たされれば飛行機は飛びます。

ビジネスも全く同じではないでしょうか?

1 パイロットに当たるのが経営者
2 飛行機にあたるのがビジネスモデル
3 燃料に当たるのがお金

いくら飛行機が立派でもパイロットが狂っていたら飛行機は墜落します。

パイロットが優秀でも飛行機に燃料が入っていなかったらエンジンを回しても飛びません。

ビジネスも全く同じ。

優秀な経営者がいてもビジネスモデルがダメであれば伸びていきません。

ビジネスモデルが立派でも燃料にあたるお金がなければそもそも飛んでいけません。

起業をするにせよ、株式投資をするにせよ基本的にはこの飛行機を飛ばす3条件を満たしている必要が最低必要条件となっていると考えています。

投資クラブ

自分のビジネスとは別に投資クラブをつくろうと考えています。

投資クラブ設立に向けて根幹となる哲学を作りました。
後はこの方針に寄り添って、実験を繰り返しつつ失敗を修正するということをやりたいと思います。
もう少しで利益1000万円を超えるので、その段階で株式会社にして第二種金融商品取引業者に登録をしようと考えています。

ウクライナ紛争の裏側

アウトプット
アメリカとロシアの対立が少し激しくなってきました。
これはもちろん戦争のリスクがあるのでよくないことではありますが、投資やビジネスの観点から見れば逆に様々なチャンスが浮き彫りになっています。

ロシアの株式が割安になっていますし、紛争の反動でおそらくエネルギーの価格や、あのあたりの商品市場に影響が出ると見ています。

紛争の裏にはその仕掛けを行っている財閥が必ずいるので、どのような動きを彼らがしているのか観察してみようと思います。